ディープキス体験談集
(32歳男性/銀行員)
これまでで一番興奮したキスのお話です。
当時大学2年生だった私は一個下の後輩の女の子と付き合っていました。
付き合って1カ月程経ったある日、私はサークルの飲み会の後、彼女を家まで送っていきました。
彼女はベロンベロンに酔っぱらっていて、ほとんどおんぶ状態で彼女の家まで辿り着きました。
普段は大人しい彼女ですが、酔っぱらっていたせいか普段では考えられないようなことばかり声に出していました。
「おい、キスしろー!」「舌入れるやつだぞ!」「キスもできないのかこのヘタレ!」などなど(当時私たちはまだキスしてませんでした)。
叫んでいたと思ったら今度は「なんでキスしてくんないのよぉ・・・」と泣き出してしまいました。
とりあえず泣きやませなければと思って私がとった行動は、いきなりディープキス!しかも彼女の舌を甘噛みするようなのをイッパツ!
突然の口撃に彼女は「んー、んーー!」としか言えませんでしたが、次第に力が抜け、10分ぐらいずっとディープキスしてました。
彼女の実家の目の前だったので、見つかったらヤバいというスリルと初キスがディープということでものすごく興奮しました。
彼女とはそれから半年後に別れてしまいましたが、今でも鮮明に思い出せるほど興奮するキスでした!
(25歳女性/経理事務)
恥ずかしいですが、暴露したいと思います。
私は高校3年生の時に初めて彼氏ができました。
同じクラスの男の子で、大人しいんだけど話すととても面白くて、とても安心できる人でした。
付き合ってから2カ月くらい経ったある日、一緒にバスで帰ってて、途中私たち以外に乗客がいなくなりました。
その時に私から「キスしたい」と迫ってファーストキスをしました。
そのファーストキスに興奮を覚えたのか、それからというもの彼はことあるごとにキスをせがんできました。
でもなかなか二人で会える時間と二人っきりになれる場所が見つかりませんでした(ちょうどその時受験も控えてて忙しかったんです・・・)。
ある日の放課後、彼が「図書館で一緒に勉強しよう」と提案したので、下心がありそうな気はしていましたが、一緒に勉強することにしました。
図書館に入って15分くらい経った時に、彼が急に立ち上がって「こっち来て」というのでついてきました。
そしたら哲学の本とか置いてあるあんまり人が来ないところに連れてかれ、キスをせがまれました。
私は誰かに見られたら嫌だから、ヤダ!と断りました。
でも彼はもう我慢できなかったみたいで、無理矢理キスしてきたんです。しかもディープなのを!
抵抗したんですけど、彼すっごい興奮してて、舌で私の口の中を舐めまわしたり私の舌に絡ませてきたりするんです。
でもちょっと経ったら、私もなんだか気持ち良くなってきちゃって普通にお互い抱き合ってキスしてましたね(笑)
それからはもうキスする時は絶対ディープ。いろんなとこでキスしてたけど、やっぱり学校の図書館とか放課後の教室とかが多かったかな?
でも実はこのあとちょっと事件があって・・・。
結局私は受験ダメで第一志望に落ちちゃったんですけど、彼はちゃっかり合格。あそこでディープキスの味を覚えなければ・・・。
それで彼とケンカしちゃって、別れちゃいました。でもいい思い出。